アゴ乗せ日記

適当なポジティブ日記

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SE、プログラマ日常オフィスの語録

こんな記事はGoogleにIndexされないことを願う。 そう、何の需要もない記事なのだ。

うちのオフィスは母体から隔離された少人数チームオフィスといったところか。 カッコ良く言えば少数精鋭だ。

10人もいない。そしてここには年齢や役職を隔てる壁もない。

そんなITの現場ではいったいどんな言葉が生まれるのか。 誰も興味など持たないであろうが、今回は圧倒的な自己満足記事なのである。

それでは早速書き殴る

じぇい弱ちぇい(甘噛みが過ぎる)

無論、脆弱性(ぜいじゃくせい)のことだ。
しかし、一度意識すると正しく発音できなくなる。
『じぇい弱ちぇい』の呪いはエンジニアであれば少なからず皆経験したことであろう

今週もう疲れた(まだ月曜)

電車通勤などしているから疲れるのだ。
私はリモートワークしていた頃から同じ気持ちだったが。

これで怒られたらやめます

半分冗談だろうが、半分本気だから面白い

しじみ開けておきますね

味噌汁でも作ってくれるのか?

いや、ファイアウォールの穴あけのことだ。
しじみ ・・・443ポート。HTTPSのポート番号

来月いなかったら10億円当てたとおもってください

夢!夢!夢!夢!夢ざんまい!ワオ、年末ジャンボ!!
さて、仕事に戻ろう。

彼は今でもしっかり出社している。

山買います

若いって素晴らしい。新卒くらいの年齢の子が2名いるが、いずれも大志を抱いている。

気分悪いわ(前澤さんの100万企画に外れた瞬間)

これはヒドイを通り過ぎて逆に清々(きよきよ)しいなと錯覚してしまうくらいヒドイ。

前澤さん、メンバの子に山を買ってあげたいので私に清き100万円を(真顔)

仕事の話して良い?

恐ろしい言葉だ。

おわり

リモートも良いが、現場も面白い。
良い気分転換になったな。

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